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2026年04月05日(日)
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危険な迷宮を乗り越えるために『世界樹の迷宮Ⅳ』

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危険な迷宮を乗り越えるために『世界樹の迷宮Ⅳ』

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世界樹の迷宮Ⅳ

序盤のPT編成。職別育成方針!世界樹の迷宮Ⅳ攻略!
アトラスの3Dダンジョン最新作『世界樹の迷宮Ⅳ』が7月5日に発売した。早速、遊んでいるプレイヤーも多いと思うが、相変わらず難易度が高い本作。触った感想では3よりはマイルドになったところもあるが、それでも慣れてないプレイヤーには難しく感じると思う。そこで今回は序盤のPT編成と職別育成方針を紹介しよう。

世界樹の迷宮Ⅳ

最大PT5人まで組んでダンジョンを冒険することになるのだが、ただ単にPT組むだけではダンジョンの凶悪なモンスターには適わない。基本的に前衛、後衛の職業で組むと良い。もちろん、ヒーラー役は欲しい。

お勧めPT編成

前衛 ソードマン フォートレス ナイトシーカー
後衛 メディック ルーンマスター

このPTは攻守のバランスがいい。前後でも行けるダンサーを入れるのもありだが、このゲームは役割分担を徹底した方が後々、スキル構成で有利だ。特にルーンマスターの属性攻撃が最大火力となりうるので育てておきたい。メディックはもちろん回復。ナイトシーカーで相手に状態異常攻撃していくのも役に立つだろう、

職別育成方針

ここからは簡単に育成方針を述べていく。といっても、ただの一例なので慣れてきたら自分だけのスキル構成を考えていくといい。

ソードマン

基本は攻撃重視。そのため物理攻撃ブーストは割と必須。強敵との戦いにパワーブレイク。マインドブレイクも覚えておきたい。

メディック

後衛から支援。回復魔法が必須だろう。ヒーリング、ラインヒール、リザレクトなどがまず欲しい。

フォートレス

味方を守るのがフォートレスの役目。基本は防御重視で良い。物理防御ブースト、防御陣形、ラインディバイドなど。これもそれほど迷うことはない。

ナイトシーカー

ナイトシーカーは扱う武器どちらにするかで大きく異なる。投刃スキルなら状態異常にさせる麻痺の投刃。剣、短剣系なら、追影の刃が強い。

ダンサー

様々な踊りのスキルがあり、前衛、後衛でも役に立つ。どちらに育てるかはプレイヤー次第だが、最初に決めておくといい。スキル構成が異なってくるからだ。といっても、リジェネワルツはどちらでも欲しい。

ルーンマスター

いつものルーンマスターだが、4でもスキル構成は大して変わらない。3つの属性攻撃がバランス良く覚えさせていけばいい。

スナイパー

スカベンジャーが便利だ。素材ドロップ率を上げて、装備の充実をしていけば、戦力増強は間違いない。フランクショットは覚えさせておこう。

以上。序盤のPT編成と職別育成方針を紹介した。ほんの序盤なのでPT編成が上手なら割とさくさく進めるだろう。F.O.Eに気をつけながら探索を進めて欲しい。

外部リンク

詳細ページ

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