夏まで、あと3か月。業務を止めずに、現場を変えられるか?
某機械部品メーカーの新倉庫移転プロジェクト。
課せられたミッションは、
「作業者の負担をなくし、作業効率を上げ、パートスタッフの定着率を高めること」
猛暑に向けて空調機器の設置はMUST。
ただし、夏の繁忙期まで残された時間は3か月。しかも業務は止められない。
本当に間に合うのか――。
結果は、ミッションクリア!
しかも、投資額は当初案から約20%抑えて実現しました。
本セミナーでは、このプロジェクトで実際に行った施策と進め方を、担当した責任者が具体的に解説します。
「建設・設備」と「ロボティクス」を一体で設計したからこそできた、ムダな投資を省きながら現場の負担を減らす方法をお伝えします。
【こんな方におすすめ】
・賃上げや求人費をかけても、現場スタッフが定着しない
・全館空調や全面自動化を検討したが、予算が合わず断念した
・倉庫の移転・改修を控えていて、投資を抑えつつ働きやすい現場にしたい
【登壇者】
シーオス株式会社
ロボティクス事業部 事業部長 白木道人
建設部 建設部長 笠原 亨介
本ウェビナーについて
本ウェビナーでは、シーオス株式会社 ロボティクス事業部 事業部長 白木 道人、建設部 部長 笠原 亨介が登壇し、倉庫・製造現場における人手不足への対応について、ロボティクスと空間設計の両面から解説します。
限られた投資の中で、働きやすさと生産性をどのように両立するのか。現場環境の改善からロボット活用まで、実践的な考え方とポイントをご紹介します。
【詳細】
タイトル:【事例に学ぶ】全館空調も全面自動化も高すぎる――倉庫の作業環境改善を、短納期かつ投資約20%減で実現した実例
配信期間:2026年10月27日(火) 15:30~16:30
開催方法:ライブ配信(リアルタイム開催)※その場で質疑応答あり
参加費:無料
お申し込み:https://tinyurl.com/seaos-seminar-robo1027
【問合せ先】
シーオス株式会社 マーケティング事務局
Eメール:pr@seaos.co.jp